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チロ猫
こんにちは、チロ猫です。

ネットショップと趣味のブログをいくつか運営しています。
◆ 神テーマ「SWELL」のすべて!◆ 特徴 ~ エディタ ~ 移行手順 ~ デメリット ~ 感想 ~ 比較まで!記事へ GO!

【WordPressテーマ選び方】有料/無料17選⇒厳選5つを比較

WordPressのテーマ、
たくさんありすぎてどれを選んだらいいか分からない

JIN、SANGO、SWELL、AFFINGER、SONIC、Cocoon
全部使ったチロ猫が解説します!

WordPressテーマは有料無料で相当な数があり、どれを選んだらいいかとお悩みの方も多いはず。

そこでこの記事では、以下のように絞り込んで解説します!

  1. まずは「有名な17テーマ」を短く解説
  2. その中から「5テーマを厳選」し、詳しい一覧表で比較
  1. 5テーマを1つずつ詳しく解説

この記事を読むと、各テーマの違いが明確になり、「自分にとって必要なテーマ」が分かるようになります!

詳しい一覧表は必見!!

目次

WordPressテーマ17選の特徴

下記に「有名なテーマ」をすべて挙げてみました。まず下記の表で各テーマの簡単な特徴を把握しましょう。

星5段階で示しています。評価の基準は以下の通り。

評価の基準
  • 初心者が使いやすいかHTMLやCSS不要
  • 機能が充実しているか
  • 書きやすいか特にブロックエディタ対応

【リスト】WordPressテーマ17選、特徴

テーマ名概要
SWELL
SWELLホームページ画像
17600円。完全ブロックエディタ対応。高機能で細かい配慮がなされている。書きやすく初期設定も簡単で万人におすすめ。デザインはシンプル&クール。
AFFINGER6
AFFINGERホームページ画像
14800円~。アフィリエイター向け多機能テーマ。高度な仕掛けや装飾が可能。Ver.6からブロックエディタ対応。高機能な分、設定は複雑。有料オプションが多い。
Cocoon
Cocoonホームページ画像
無料なのに完全ブロックエディタ対応、しかも高機能。無料で始めたい人の定番テーマ。デザインを整えるのが難しいので、スキンを当ててそのまま使おう。
SANGO
SANGOホームページ画像
11000円居心地の良い可愛いサイトが作れる。現在はブロックエディタ完全対応になり、アップデートも頻繁。デザインは個人ブログ向け。
JIN
JINホームページ画像
14800円初期設定が簡単でキレイかわいいサイトが作れる。ユーザーの多いテーマ。ブロックエディタ開発は一部対応のみで止まっている印象。
THE SONIC
THE SONICホームページ画像
月980円(ConoHaで割引有り)。完全ブロックエディタで高機能。デザインにやや癖があり、個人ブログ向け。キャンペーン配信機能で物販に有利。
DIVER
DIVERホームページ画像
17980円。高機能の人気テーマ。クラシックエディタの優秀な入力補助はあるが、ブロックエディタはまだほんの一部のみ。現時点ではクラシックを使うしかない。
STORK19
STORKホームページ画像
11000円。人気テーマSTORK後継版。1サイトにしか使えないのがネック。個性的な独自ブロックエディタが面白い。デザインはゆるかわ系。
Lightning
Lightningホームページ画像
無料シンプルなデザイン。ブロックエディタ無料プラグインあり。Cocoonのカスタマイズが難しい人は、こちらもあり。
Lightning G3 Pro
Lightning g3 proホームページ画像
年9800円。Lightningの有料版。超多機能なブロックエディタのプラグインが使える。長年使用すると高コスト
THE THOR
THE THORホームページ画像
16280円。クールなデザインのサイトが作れる高機能テーマだが、ブロックエディタ非対応。項目が多いため設定がしずらく初心者には面倒。
deer
deerホームページ画像
16800円。2021/9発売の新テーマ。外観装飾の美しさは卓越。かわいいアイコンのついたページが簡単に作れる。ただ、独自ブロックが一切ないので、記事装飾しやすいとはいえない。
賢威
賢威ホームページ画像
27280円『沈黙のWeb…』シリーズの松尾氏監修の昔からあるテーマ。デザインがやや硬いビジネス調。新しい優秀なテーマに機能で及ばないかも。サポート有。
TCD
TCDホームページ画像
9980円~。決まったデザインしか作れない。商業サイトを制作するデザイナー向け。文字装飾などの機能も乏しく、個人ブロガー向きでない。
Simplicity
Simplicityホームページ画像
無料。Cocoonの製作者によって以前つくられたテーマ。Cocoonの方が進化しているので、今は選ばなくてよい。
Xeory
Xeoryホームページ画像
無料。バズ部で提供しているテーマなのでSEOに強い。クラシックエディタ。初心者が装飾しやすいテーマではない。HTMLやCSSを使える玄人向け。
Snow Monkey
snow monkeyホームページ画像
16500円/年。高価で高機能。個人向けというよりはプロのデザイナー向け。優秀なブロックエディタプラグインSnow Monkey Blocksは無料でダウンロード可能。
2021年7月現在

【厳選】WordPressテーマ5選、詳細比較

17テーマの中から、特におすすめの厳選5テーマはこちら!

  • SWELL
  • AFFINGER6
  • Cocoon
  • SANGO
  • JIN

これらの5テーマについて、2つの表31項目を比べてみました!

【比較表1】は全体的な使いやすさ、【比較表2】ではブロックエディタの内容を比較しています。

【比較表1 全体編

スクロールできます
項目SWELLAFFINGER6CocoonSANGOJIN
金額17600円14800円~無料11000円
ConoHaで9900
14800円
ConoHaで14250
複数サイト
使用
(GPL)
OKOKOKOKOK
外観
イメージ
クール
クール~可愛い両方可スキン次第
オシャレカワイイ綺麗カワイイ
外観設定の
豊富さ
外観設定の
しやすさ
カテゴリー装飾
△やや地味
Boxメニュー作成記事有
豊富
Boxメニュー
絵付メニュー(EX)
豊富
Boxメニュー
絵付メニュー

Boxメニュー

Boxメニュー等なし
機能の
豊富さ
目次○有
無料配布中
○有 ×ナシ
無料プラグイン推奨
○有
ボタン計測○簡易有料
プラグイン
×××
SWELL AFFINGER6 Cocoon SANGO JIN
目次クリック
計測
×有料
プラグイン
×××
フォト
ギャラリー
×有料
プラグイン
×××
絞り込み検索×有料
プラグイン
×××
ユーザー
動線追跡
×有料
プラグイン
×××
コピー防止××××
ランキング
広告タグでショートコード

ショートコード&
クラシックブロック

ショートコード

有料プラグイン

ブロック
アニメーション
スライド時など

字やオブジェクトも可,
プラグインで増強可
×
スライド時など

プラグインで、動く見出しのみ
PCスマホ表示分け、フッター×××
ウィジェット
種類
表示スピード
10インチ
ipad表示
スマホコンテンツ(リッチカラムで調整可)PCコンテンツスマホコンテンツPCコンテンツ+サイドバーPCコンテンツ+サイドバー
SWELLAFFINGER6CocoonSANGOJIN
2022年1月現在

【比較表2 ブロックエディタ編

スクロールできます
項目SWELLAFFINGER6CocoonSANGOJIN
ブロック
エディタ
完全対応かなりの部分
対応
完全対応完全対応一部のみ対応
タイトル文字数表示×有料
プラグイン
×
吹き出し無制限8個以上有料
アニメーション付
無制限無制限無制限
表をスマホで横スクロール
見出し固定も可
一括対応、
個別設定不可
×
要CSS
外部ブログカード有料
プラグイン
×V2.7~OK?
エラーで不可
ABテスト有料
プラグイン
×××
PCスマホ表示分け、ブロック×××
ブロック下の
余白調節
×××
記事をタイル状に横並び有料子テーマ,
ブロック内は○

記事内は×
ステップ
(タイムライン)

クラシック
に有
有料でクラシックのみ
ボタンにアフィリンクをそのまま貼れる×
対策記事あり
リンクとimgを分けて入力リンクとimgを分けて入力
SWELLAFFINGER6CocoonSANGOJIN
2022年1月現在

【厳選】WordPressテーマ5選、解説

次は、これらの厳選5テーマについて、1つ1つ詳しく解説していきましょう。

  • SWELL
  • AFFINGER6
  • Cocoon
  • SANGO
  • JIN

【SWELL】

迷ったらこれを選べば間違いない!

\ まずは見てみる! /

SWELLホームページ:swell-theme.com

こんな人にオススメ!

  • すべての人におすすめ。パソコン苦手な人にも!
  • 短時間で簡単に、キレイなサイトを作りたい人
  • 高機能で何でもできるテーマが欲しい
  • ラクに記事を書きたい人、コードを使いたくない人

一番最初におすすめのテーマとして挙げたいのは、断然SWELLです!

SWELLは書きやすさと機能の多さで他を圧倒!上の比較表を見ればお分かり頂けますよね。

機能が多いだけではありません!初期設定が簡単だから、誰でもすぐに美しいサイトが作れます。

エディタの機能が充実していて記事も書きやすい!パソコンが苦手で、コード書きしたくないユーザーにも大変オススメできます。

SWELLのメリットとデメリットもお伝えするね。

ここがポイント
  • 完全ブロックエディタ対応で超書きやすい
  • 簡単にキレイなサイトが作れる
  • 圧倒的な多機能、有料レベルのツールも
デメリット
  • 装飾がややシンプル
  • 直線的なので、可愛いサイト作りが苦手
  • 価格がやや高め

SWELLは大変使いやすくておすすめのテーマですが、「あえて」デメリットをお伝えする記事も書いています。

SWELLの高度な独自ブロックを使うと、簡単に人目を引く装飾を作ることが可能です。

CSSなどのコードを書かなくても、「動く背景」や、奇抜な「波型・斜め・丸形」などの面白いビジュアルを簡単に作れます。

長い表を作っても、先頭行を固定して見やすく作れるのは、今のところSWELLだけ。かゆいところに手が届く設計になっています。これはほんの一例です。

たくさんのテーマを購入してきた著者が選ぶ「No.1神テーマ」。一番自信をもってオススメできます。

「テーマの種類が多すぎて決められない!」という方は、SWELLを選べばまず間違いありません。

\ まずは見てみる! /

SWELLホームページ:swell-theme.com

SWELLに移行するための、詳しい記事もあるよ!

【AFFINGER6】

やっぱり頼れる高機能!

\ まずは見てみる! /

AFFINGER6のページ:affinger.com

こんな人にオススメ!

  • プロ並みの綺麗なアフィリエイトサイトを作りたい
  • 絞り込み検索など、AFFINGER6独自の高い機能が欲しい
  • 稼ぐ仕掛けが満載のテーマがいい

できないことはない」と言われるほど高機能のAFFINGER。ただ、高機能すきるゆえに「使い方が難しい」とも言われています。

AFFINGER6のすごいところは、「AFFINGERにしかない」特殊な機能をたくさん有しているという点です(標準、またはオプション)。

例えば、PPC広告の出稿に有利な「絞り込み検索」機能、ショップのように美しい「フォトギャラリー」、記事のリライトに役立つ「目次クリック計測」、ユーザーの導線を追う「追跡機能」、標準添付のアニメーションに+αした「リッチアニメーション」など、他では手に入らないものばかり(有料)。

有料オプションの場合、買えば当然コストがかかりますが、ココナラなどでプロに依頼することを考えたら全然安く済みます(例えば「絞り込み検索機能」は3980円)。

また、外観設定の豊富さは、AFFINGERの右に出るものはありません。様々な場所に細かくグラデーションを設定できたり、サイドバーに凝った装飾を施したりできます。

AFFINGERのポイントとデメリットはこちら!

ここがポイント
  • 他にはない優秀な機能がある(オプションで追加可能
  • 外観設定の豊富さはテーマトップ!
  • アニメーションなど稼ぐ仕掛けも豊富!
デメリット
  • 多機能な分、設定が複雑
  • 有料オプションが多い
  • 完全ブロックエディタ対応ではない

AFFINGERはVer.6からブロックエディタに正式対応しました。

しかし、今のところ完全ブロックエディタ対応ではないので、書き心地はSWELLなどに劣ります。

ただ、AFFINGER6では共通ブロックにも十分装飾が加わっていますので、複雑な記事でない限り、今のブロックだけでもほとんど対応可能です。

さらに、AFFINGERの場合、元々のクラシックエディタでできることが多いので、ブロックエディタ完全対応でなかったとしても、クラシックエディタを使えば他のテーマよりも多くのことができるのです(この辺の話は、下の記事で解説してます)。

頻繁にアップデートがあり、新しいバージョンが毎週のようにリリースされていますので、非常によくメンテされているテーマという印象です。今後も機能拡張が期待できます

「できないことがない」と言われるほど高機能なAFFINGER6!気になる方はぜひサイトをチェックしてみてください。

\ まずは見てみる! /

AFFINGER6のページ:affinger.com

【Cocoon】

WordPress無料テーマの最高峰

\ 使ってみよう /

Cocoonのページ:wp-cocoon.com

こんな人にオススメ!

  • 無料で高機能なテーマを手に入れたい!
  • 完全ブロックエディタ対応がいい!
  • 情報が多く、調べればすぐわかるテーマがいい

これだけ高機能なCocoonが無料であるのは驚くべきことです!無料なのに完全ブロックエディタ対応!コード不要で記事が執筆可能。

ブロックエディタ未対応の有料テーマを買うよりは、無料のCocoonを使った方が断然使いやすい!Cocoonにあって有料テーマにないというものも多々あります。

スピードもかなり速く、SEO的にも問題ありません。

Cocoonのポイントとデメリットはこちら

ここがポイント
  • 無料なのに完全ブロックエディタ対応!!
  • 高機能でスピードも速い
  • ユーザーが多くフォーラムも充実。ググればすぐ情報が手に入る
デメリット
  • 外観カスタマイズしずらい(要CSS)
  • デザインなど、有料テーマにかなわない
  • 完全ブロックエディタ対応でも、SWELLにはちょっと負ける

デメリットは、外観のデザインが有料テーマにかなわないところ。設定画面で行える変更もありますが、細かい設定はCSSを書かないと変更できないことも。

おすすめは、お気に入りの「スキン」を当てて、そのまま使用することです。色などは部分的に変更できます。

くれぐれも、無料テーマのカスタマイズに何週間も費やさないようにしてください(著者のように…)。もしどうしてもデザインが思い通りにならない場合は、いさぎよく早めに有料テーマに移行しましょう。

「これが無料!?」と誰もが驚くテーマ、Cocoon。一度は必ず使ってみる価値があります。

(開発に多大な負担がかかっているようで、寄付も募集中です)

\ 使ってみよう /

Cocoonのページ:wp-cocoon.com

【SANGO】

居心地も使い心地もいいテーマ

\ まずは見てみる! /

SANGOのページ:saruwakakun.design

こんな人にオススメ!

  • オシャレでセンスの良いブログを運営したい
  • 低価格で有料テーマを手に入れたい
  • ブロックエディタが書きやすいテーマがいい

SANGOのページを見ると、本当に長居したくなるような心地の良さを感じますね。これは、サルワカさんの配色センスや美しい画像によるところも多いですが、もちろんテーマ自体にも反映されています。全体のパーツやブロックエディタの各ブロックにも、サルワカさんのセンスが光ります。

アップデート情報を見ると、毎週のように新しいバージョンがリリースされており、開発者の意気込みと、これからも伸びていく可能性を感じます。特にブロックエディタへの対応が目覚ましく、現在ではブロックエディタ完全対応になりました。

SANGOのポイントとデメリットはこちら

ここがポイント
  • 有料テーマの中では価格が安い
  • センスの良いカワイイサイトが作れる
  • ブロックエディタにほぼ完全対応
デメリット
  • 全体のデザインがやや固定されている
  • カスタマイズにCSSが必要
  • デザインがブログ向け?(アフィリエイト商品サイトには向かないかも?)

SANGOの場合、定型の外観で運用する分にはいいのですが、ちょっとしたカスタマイズにCSSが必要になります。その意味では、初心者にはデザインの汎用性は低いかもしれません。

足りない機能については、公認の有料プラグインPORIPUがあります(3980-4980円)。ただし、こちらを買うとあまり他のテーマの価格と変わらなくなってしまいます…。

デザインはブログ向けと言えるでしょう。商品アフィリエイトにはちょっとイメージが違うかな?その意味では、SWELLやAFFINGER6のようにオールマイティではないかもしれません。

SANGOのデザインがメッチャ好きな方、比較的安価なテーマで「ブログ運営」したい方にはおすすめ。

\ まずは見てみる! /

SANGOのページ:saruwakakun.design

【JIN】

デザインの可愛さでイチオシ!

\ まずは見てみる! /

JINのページ:jin-theme.com

こんな人にオススメ!

  • クール系よりも、可愛い系のサイトが作りたい
  • 初期設定が簡単で、すぐにサイトを作りたい
  • パソコン操作が得意で、コード記述が苦にならない

キレイ可愛いサイトが簡単に作れるJINです!

クールなサイトよりも、柔らか味のあるサイトが作りたいという方には大変おすすめです。

「ブログ系」と「商品アフィリエイト系」のどちらのサイトにも使える美しいデザインで、女性をターゲットとしたビューティ系のサイトなどには特に向いていそうですね。

かわいい雰囲気なので、クールなビジネス系のサイトには合わないかも?

紹介しているテーマの中では、初期設定が一番簡単にできるという印象です。ただし、その分設定できる項目が少ないということも否めません。比較表をご覧いただけると分かる通り、他のテーマに比べてできることがやや少ないです。

公認有料プラグインCARAT(2480円)がありますが、これを買うと他より高くつくので、コスパで言えばSWELLやAFFINGERの方がいいかも。

JINのポイントとデメリットはこちら

ここがポイント
  • 初期設定が一番簡単
  • センスの良い、可愛いサイトが作れる
  • ユーザーが多いので調べれば答えが見つかる
デメリット
  • 機能がやや少ない
  • 雰囲気が可愛いすぎて、クールなビジネス系には向かない
  • ブロックエディタがまだ不十分

ブロックエディタについて言えば、残念ながら「厳選5テーマ」の中で一番開発が遅れています(2022年1月現在)。独自ブロックもあるのですが、ビジュアル表示ではなく、「言葉の説明でデザインを選ぶ」ので効率はイマイチ。

JINを使う場合は、「ブロックエディタ」と「クラシックエディタ」を併用して書くことになると覚えておいてください。クラシックエディタではコード表示になり見にくくなりますのでご注意を。

アップデート情報については、リリースされるのが年に数回で、あまり頻繁にアップデートされている様子ではありません。ブロックエディタも長いこと機能も追加されていないので、今後もしばらくはブロックエディタの拡張がないかも。

JINの可愛くてセンスの良いデザインでサイトを作りたい方にオススメです。

\ まずは見てみる! /

JINのページ:jin-theme.com

【結論】SWELL + AFFINGERにすべてが包含される

5テーマすべてを実際に使用して、あらゆる機能を試してきました。

「デザインの好きずき」については個人の好みの問題がありますので、なかなか比較が難しいところです。

しかし、機能の面については、「できる」「できない」をはっきり示すことができるので、客観的な判断が可能です

そこから最終的に行き着いた結論は…

SWELL + AFFINGERにすべての機能が包含される

ということです。

JIN、SANGO、Cocoon機能は、ほぼすべてSWELLの中に入っています(逆は成り立ちません)。

また、特殊な高機能については AFFINGER6 が SWELL を上回っていますが、書き心地はSWELLが上です。

そのため、

機能で選ぶなら、SWELL か AFFINGER6

書き心地で選ぶなら、SWELL!

デザインで選ぶなら、個人の好みで!

ということになります。

この情報が、皆様のお役に立てば幸いです!

あなたにぴったりのテーマが見つかることを願っています!

\ 詳しく見てみる /

SWELLホームページ:swell-theme.com

AFFINGER6のページ:affinger.com

Cocoonのページ:wp-cocoon.com

SANGOのページ:saruwakakun.design

JINのページ:jin-theme.com

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