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チロ猫
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【SWELLブロックエディタ使い方6】広告タグ、ブログパーツ、ABテスト

この記事では、SWELLの独自ブロックである次の3つのブロックを紹介します。

  • 「広告タグ」ブロック
  • 「ブログパーツ」ブロック
  • ABテスト」ブロック

SWELL独自の3つのブロックについて解説します。

目次

広告タグ|SWELLブロックエディタ

SWELLの広告タグのエディタ画面は、以下のようになります。

実際にブロックエディタ上で行う作業は、広告を「選ぶだけ」になります。

SWELL広告タグブロックの画面

広告は、「広告タグ」の設定画面で事前に登録しておく必要があります。

以下のメニューから登録します。

広告タグ >新規追加

SWELL広告タグの事前登録画面

作成した広告は、表示回数やクリック回数を計測できます。

広告タグでは、以下のタイプの広告を作成できます。

テキスト型(ショートコード呼出し)

バナー型

Amazon型

アフィリエイト型

ランキング型

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ブログパーツ|SWELLブロックエディタ

SWELLのブログパーツのエディタ画面は、以下のようになります。

実際にブロックエディタ上で行う作業は、ブログパーツを「選ぶだけ」になります。

SWELLブログパーツの設定画面

ブログパーツは、「ブログパーツ」の設定画面で事前に登録しておく必要があります。

以下のメニューから登録します。

ブログパーツ >新規追加

SWELLブログパーツの事前登録画面

1つまたは複数のブロックをパーツとして登録できます。

登録内容を呼び出すには、「ブログパーツ」ブロックのほか、「ショートコード」も使用できます。

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ABテスト|SWELLブロックエディタ

ABテストの設定内容は、以下のようなシンプルな設定になります。

SWELLのABテストの設定画面

ABテストとは、AとBふたつのパターンを作成して、どちらがクリック率が高いかを計測するテストです。

AパターンとBパターンのどちらの「ボタン色がクリックされやすいか」、「どちらのキャッチフレーズがクリックされやすいか」などを計測します。

AパターンとBパターンを読者を読者のランダムに表示することで、どちらのパターンがより反応が良いかを計測できます

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